宇都宮大学
Utsunomiya University · 国立 · 栃木県宇都宮市 · 学部 6 · 入学定員 910
採点の型適合型この大学の学部はこの型で採点します
総合型・学校推薦型の募集人員236 人令和8年度・大学全体(文部科学省の表)
志望理由書の採点学部の型で16項目を採点レポートに項目ごとの目安との差が載ります
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学部・学科と採点の型
| 学部 | 分野 | 採点の型 | 学科(型が違う学科は印) | 入学定員 |
|---|
| 地域デザイン科学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 適合型 | コミュニティデザイン学科 根拠型、建築都市デザイン学科 根拠型、社会基盤デザイン学科 根拠型 | 131 |
| 国際学部 | 国際・外国語 | 適合型 | 国際学科 | 84 |
| 共同教育学部 | 教育・保育 | 適合型 | 学校教育教員養成課程 | 170 |
| 工学部 | 理工・情報・建築 | 適合型 | 基盤工学科 | 290 |
| 農学部 | 農・生命・環境 | 適合型 | 生物資源科学科、応用生命化学科、農業環境工学科、農業経済学科、森林科学科 | 180 |
| データサイエンス経営学部 | 理工・情報・建築 | 適合型 | データサイエンス経営学科 | 55 |
項目ごとの目安の点
この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。
適合型法・政治・経済・経営・商・社会地域デザイン科学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 法・政治・経済・経営・商・社会では、さらに次の所を重く見ます(+1):主張と根拠のつながり、数字を使った説明、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 5+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 4+1 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型芸術・デザイン・音楽地域デザイン科学部 コミュニティデザイン学科・地域デザイン科学部 建築都市デザイン学科・地域デザイン科学部 社会基盤デザイン学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 芸術・デザイン・音楽では、さらに次の所を重く見ます(+1):作品や活動の独自性と継続、自分の言葉で表現を語れるかが中心です
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型国際・外国語国際学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 国際・外国語では、さらに次の所を重く見ます(+1):語学力そのものより、その大学の留学制度・科目への具体的な関心と、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 5+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 5+1 |
| 他大学との比較 | 4+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型教育・保育共同教育学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 教育・保育では、さらに次の所を重く見ます(+1):教育観が大学のポリシーと合うか、子どもと関わった経験、話の一貫性と伝わりやすさが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4+1 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4+1 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 4+1 |
適合型理工・情報・建築工学部・農学部 農業環境工学科・データサイエンス経営学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 理工・情報・建築では、さらに次の所を重く見ます(+1):数字で語れるか、学科の研究内容を具体的に知っているか、用語を正しく使えるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型農・生命・環境農学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 農・生命・環境では、さらに次の所を重く見ます(+1):フィールドでの具体的な経験と数字、学科の研究内容への具体的な関心が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 5+1 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型理学農学部 応用生命化学科
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 理学では、さらに次の所を重く見ます(+1):探究の記録を数字で語れるか、研究室レベルの具体性、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
総合型選抜・学校推薦型選抜について
文部科学省の大学別募集人員表では、この大学の令和8年度の総合型選抜・学校推薦型選抜の募集人員は合わせて 236人 です(大学全体。学部ごとの内訳と出願の条件は、大学の入試要項で確認してください。)
「採点の型」と「目安の点」は、総合型選抜模試が志望理由書と面接を採点するために独自に決めたものです。大学の良し悪しや入試の難しさを表すものではなく、大学が公表しているものでもありません。合否も保証しません。選抜の実施の有無・内容は、必ず各大学の最新の入試要項で確認してください。決め方は
採点の型の決め方 にあります。間違いに気づいたら、LINEかメールで教えてください。
宇都宮大学志望の志望理由書を採点します
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