日本大学
Nihon University · 私立 · 東京都千代田区 · 学部 17 · 入学定員 15,356
採点の型根拠型 適合型 探究型学部によって型が違います(下の表)
総合型・学校推薦型の募集人員大学の要項で確認私立は学部ごとに違います
志望理由書の採点学部の型で16項目を採点レポートに項目ごとの目安との差が載ります
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学部・学科と採点の型
| 学部 | 分野 | 採点の型 | 学科(型が違う学科は印) | 入学定員 |
|---|
| 法学部第一部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 法律学科、政治経済学科、新聞学科、経営法学科、公共政策学科 | 1,533 |
| 法学部第二部夜間 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 法律学科夜 | 200 |
| 文理学部 | 人文(文・史・哲・言語) | 根拠型 | 哲学科、史学科、国文学科、中国語中国文化学科、英文学科、ドイツ文学科、社会学科、社会福祉学科、教育学科、体育学科、心理学科、地理学科、地球科学科、数学科、情報科学科、物理学科、生命科学科、化学科 | 1,900 |
| 経済学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 経済学科、産業経営学科、金融公共経済学科 | 1,566 |
| 商学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 商業学科、経営学科、会計学科 | 1,266 |
| 芸術学部 | 芸術・デザイン・音楽 | 根拠型 | 写真学科、映画学科、美術学科、音楽学科、文芸学科、演劇学科、放送学科、デザイン学科 | 866 |
| 国際関係学部 静岡県三島市 | 国際・外国語 | 根拠型 | 国際総合政策学科、国際教養学科 | 666 |
| 危機管理学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 危機管理学科 | 300 |
| スポーツ科学部 | 体育・スポーツ | 根拠型 | 競技スポーツ学科 | 300 |
| 理工学部 | 理工・情報・建築 | 根拠型 | 土木工学科、交通システム工学科、建築学科、海洋建築工学科、まちづくり工学科、機械工学科、精密機械工学科、航空宇宙工学科、電気工学科、電子工学科、応用情報工学科、物質応用化学科、物理学科、数学科 | 2,030 |
| 生産工学部 千葉県習志野市 | 理工・情報・建築 | 根拠型 | 機械工学科、電気電子工学科、土木工学科、建築工学科、応用分子化学科、マネジメント工学科、数理情報工学科、環境安全工学科、創生デザイン学科 | 1,540 |
| 工学部 福島県郡山市 | 理工・情報・建築 | 根拠型 | 土木工学科、建築学科、機械工学科、電気電子工学科、生命応用化学科、情報工学科 | 1,030 |
| 医学部 | 医学(医学科) | 探究型 | 医学科 | 135 |
| 歯学部 | 歯学 | 探究型 | 歯学科 | 130 |
| 松戸歯学部 千葉県松戸市 | 歯学 | 探究型 | 歯学科 | 130 |
| 生物資源科学部 神奈川県藤沢市 | 農・生命・環境 | 根拠型 | 獣医学科 探究型、食品ビジネス学科、バイオサイエンス学科、動物学科、海洋生物学科、森林学科、環境学科、アグリサイエンス学科、食品開発学科、国際共生学科、獣医保健看護学科 探究型 | 1,520 |
| 薬学部 千葉県船橋市 | 薬学 | 適合型 | 薬学科 | 244 |
項目ごとの目安の点
この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。
根拠型法・政治・経済・経営・商・社会法学部第一部・法学部第二部・文理学部 社会学科・経済学部・商学部・危機管理学部・生物資源科学部 食品ビジネス学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 法・政治・経済・経営・商・社会では、さらに次の所を重く見ます(+1):主張と根拠のつながり、数字を使った説明、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 4+1 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 3+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型人文(文・史・哲・言語)文理学部・芸術学部 文芸学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 人文(文・史・哲・言語)では、さらに次の所を重く見ます(+1):自分の問いの独自性、読んだ本や概念の用語を正確に使えるか、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4+1 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型国際・外国語文理学部 中国語中国文化学科・文理学部 ドイツ文学科・国際関係学部・生物資源科学部 国際共生学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 国際・外国語では、さらに次の所を重く見ます(+1):語学力そのものより、その大学の留学制度・科目への具体的な関心と、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 4+1 |
| 他大学との比較 | 3+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型福祉・心理文理学部 社会福祉学科・文理学部 心理学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 福祉・心理では、さらに次の所を重く見ます(+1):人と関わった経験の深さと、心理・福祉の用語を正しく使えるか、失敗を語れるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3+1 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型教育・保育文理学部 教育学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 教育・保育では、さらに次の所を重く見ます(+1):教育観が大学のポリシーと合うか、子どもと関わった経験、話の一貫性と伝わりやすさが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4+1 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 4+1 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4+1 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 4+1 |
根拠型体育・スポーツ文理学部 体育学科・スポーツ科学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 体育・スポーツでは、さらに次の所を重く見ます(+1):競技歴の数字(記録・年数・回数)、挫折からの立て直し、大学での計画が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3+1 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型理学文理学部 地理学科・文理学部 地球科学科・文理学部 数学科・文理学部 物理学科・文理学部 化学科・危機管理学部 危機管理学科・理工学部 物質応用化学科・理工学部 物理学科・理工学部 数学科・生産工学部 応用分子化学科・工学部 生命応用化学科・生物資源科学部 海洋生物学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 理学では、さらに次の所を重く見ます(+1):探究の記録を数字で語れるか、研究室レベルの具体性、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型理工・情報・建築文理学部 情報科学科・理工学部・生産工学部・工学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 理工・情報・建築では、さらに次の所を重く見ます(+1):数字で語れるか、学科の研究内容を具体的に知っているか、用語を正しく使えるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型農・生命・環境文理学部 生命科学科・生物資源科学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 農・生命・環境では、さらに次の所を重く見ます(+1):フィールドでの具体的な経験と数字、学科の研究内容への具体的な関心が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 4+1 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型芸術・デザイン・音楽芸術学部・生産工学部 創生デザイン学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 芸術・デザイン・音楽では、さらに次の所を重く見ます(+1):作品や活動の独自性と継続、自分の言葉で表現を語れるかが中心です
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型医学(医学科)医学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 医学(医学科)では、さらに次の所を重く見ます(+1):医師に求められる責任の重さから、専門用語の正確さ・話の矛盾のなさ・職業像の具体性が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 5+1 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 5+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型歯学歯学部・松戸歯学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 歯学では、さらに次の所を重く見ます(+1):医療職として、専門用語の正確さ・矛盾のなさ・将来像の具体性が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 5+1 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 5+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型獣医生物資源科学部 獣医学科・生物資源科学部 獣医保健看護学科
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 獣医では、さらに次の所を重く見ます(+1):動物との具体的な関わりの経験と、職業像の具体性が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 5+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型薬学薬学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 薬学では、さらに次の所を重く見ます(+1):理科の基礎と専門用語の理解、6年間の学びの計画が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
総合型選抜・学校推薦型選抜について
私立大学の総合型選抜・学校推薦型選抜(公募)の有無と募集人員は、学部ごとに違います。必ず大学の最新の入試要項で確認してください。このデータベースは選抜の実施状況を判定していません。
「採点の型」と「目安の点」は、総合型選抜模試が志望理由書と面接を採点するために独自に決めたものです。大学の良し悪しや入試の難しさを表すものではなく、大学が公表しているものでもありません。合否も保証しません。選抜の実施の有無・内容は、必ず各大学の最新の入試要項で確認してください。決め方は
採点の型の決め方 にあります。間違いに気づいたら、LINEかメールで教えてください。
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