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法政大学

Hosei University · 私立 · 東京都千代田区 · 学部 15 · 入学定員 6,605
採点の型根拠型 適合型学部によって型が違います(下の表)
総合型・学校推薦型の募集人員大学の要項で確認私立は学部ごとに違います
志望理由書の採点学部の型で16項目を採点レポートに項目ごとの目安との差が載ります

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学部・学科と採点の型

学部分野採点の型学科(型が違う学科は印)入学定員
法学部法・政治・経済・経営・商・社会適合型法律学科、政治学科、国際政治学科821
文学部人文(文・史・哲・言語)適合型哲学科、日本文学科、英文学科、史学科、地理学科、心理学科670
経済学部法・政治・経済・経営・商・社会適合型経済学科、国際経済学科、現代ビジネス学科894
社会学部法・政治・経済・経営・商・社会適合型社会政策科学科、社会学科、メディア社会学科759
経営学部法・政治・経済・経営・商・社会適合型経営学科、経営戦略学科、市場経営学科781
国際文化学部国際・外国語適合型国際文化学科254
人間環境学部農・生命・環境適合型人間環境学科343
現代福祉学部福祉・心理適合型福祉コミュニティ学科、臨床心理学科236
情報科学部理工・情報・建築適合型コンピュータ科学科、ディジタルメディア学科160
キャリアデザイン学部芸術・デザイン・音楽根拠型キャリアデザイン学科300
デザイン工学部理工・情報・建築適合型建築学科、都市環境デザイン工学科 根拠型、システムデザイン学科 根拠型299
理工学部理工・情報・建築適合型機械工学科、電気電子工学科、応用情報工学科、経営システム工学科、創生科学科565
生命科学部農・生命・環境適合型生命機能学科、環境応用化学科、応用植物科学科236
グローバル教養学部国際・外国語適合型グローバル教養学科102
スポーツ健康学部体育・スポーツ根拠型スポーツ健康学科185

項目ごとの目安の点

この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。

適合型法・政治・経済・経営・商・社会法学部・経済学部・社会学部・経営学部

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 法・政治・経済・経営・商・社会では、さらに次の所を重く見ます(+1):主張と根拠のつながり、数字を使った説明、他大学との違いの説明が問われます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性3
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性3
「この大学でなければならない理由」の強さ5+1
具体的エピソードの有無4
定量的根拠(数字・実績)4+1
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり4+1
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性4
矛盾点の有無3
専門用語の理解度3
将来ビジョンとの接続4
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現4+1
自分の言葉で語る4
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性4
他大学との比較4+1
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く5+1
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明3
抽象語の具体化3
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型国際・外国語法学部 国際政治学科・経済学部 国際経済学科・国際文化学部・グローバル教養学部

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 国際・外国語では、さらに次の所を重く見ます(+1):語学力そのものより、その大学の留学制度・科目への具体的な関心と、他大学との違いの説明が問われます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性3
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性4+1
「この大学でなければならない理由」の強さ5+1
具体的エピソードの有無4
定量的根拠(数字・実績)3
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性4
矛盾点の有無3
専門用語の理解度3
将来ビジョンとの接続5+1
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現3
自分の言葉で語る4
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性5+1
他大学との比較4+1
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く4
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明3
抽象語の具体化4+1
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型人文(文・史・哲・言語)文学部

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 人文(文・史・哲・言語)では、さらに次の所を重く見ます(+1):自分の問いの独自性、読んだ本や概念の用語を正確に使えるか、なぜを重ねられても続くかが見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性4+1
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性3
「この大学でなければならない理由」の強さ4
具体的エピソードの有無4
定量的根拠(数字・実績)3
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性5+1
矛盾点の有無3
専門用語の理解度4+1
将来ビジョンとの接続4
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現3
自分の言葉で語る5+1
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性4
他大学との比較3
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く5+1
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明4+1
抽象語の具体化3
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型理学文学部 地理学科・生命科学部 生命機能学科・生命科学部 環境応用化学科

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 理学では、さらに次の所を重く見ます(+1):探究の記録を数字で語れるか、研究室レベルの具体性、なぜを重ねられても続くかが見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性3
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性4+1
「この大学でなければならない理由」の強さ4
具体的エピソードの有無4
定量的根拠(数字・実績)4+1
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性4
矛盾点の有無3
専門用語の理解度4+1
将来ビジョンとの接続4
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現4+1
自分の言葉で語る4
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性4
他大学との比較3
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く5+1
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明4+1
抽象語の具体化3
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型福祉・心理文学部 心理学科・現代福祉学部

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 福祉・心理では、さらに次の所を重く見ます(+1):人と関わった経験の深さと、心理・福祉の用語を正しく使えるか、失敗を語れるかが見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性3
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性3
「この大学でなければならない理由」の強さ4
具体的エピソードの有無5+1
定量的根拠(数字・実績)3
活動の継続性・深さ4+1
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性4
矛盾点の有無3
専門用語の理解度4+1
将来ビジョンとの接続4
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現3
自分の言葉で語る4
経験との結びつき4+1
失敗・迷いを語れる4+1
大学・学部の具体性4
他大学との比較3
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く4
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明4+1
抽象語の具体化3
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型農・生命・環境人間環境学部・生命科学部

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 農・生命・環境では、さらに次の所を重く見ます(+1):フィールドでの具体的な経験と数字、学科の研究内容への具体的な関心が見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性3
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性4+1
「この大学でなければならない理由」の強さ4
具体的エピソードの有無5+1
定量的根拠(数字・実績)4+1
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性4
矛盾点の有無3
専門用語の理解度3
将来ビジョンとの接続4
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現4+1
自分の言葉で語る4
経験との結びつき4+1
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性5+1
他大学との比較3
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く4
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明3
抽象語の具体化3
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型総合・学際・教養人間環境学部 人間環境学科・理工学部 創生科学科

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 総合・学際・教養では、さらに次の所を重く見ます(+1):分野をまたぐ問いの独自性と、将来像への接続、抽象語を具体に落とせるかが見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性4+1
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性3
「この大学でなければならない理由」の強さ4
具体的エピソードの有無4
定量的根拠(数字・実績)3
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性5+1
矛盾点の有無3
専門用語の理解度3
将来ビジョンとの接続5+1
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現3
自分の言葉で語る5+1
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性4
他大学との比較3
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く5+1
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明3
抽象語の具体化4+1
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
適合型理工・情報・建築情報科学部・デザイン工学部・理工学部

その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 理工・情報・建築では、さらに次の所を重く見ます(+1):数字で語れるか、学科の研究内容を具体的に知っているか、用語を正しく使えるかが見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性4
独自性3
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性4+1
「この大学でなければならない理由」の強さ4
具体的エピソードの有無4
定量的根拠(数字・実績)4+1
活動の継続性・深さ3
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性4
矛盾点の有無3
専門用語の理解度4+1
将来ビジョンとの接続4
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致4
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現4+1
自分の言葉で語る4
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3
大学・学部の具体性4
他大学との比較3
入学後の計画4+1
「なぜ」を重ねられても続く4
反論・想定外への対応3
答えの一貫性4
専門用語の説明4+1
抽象語の具体化3
結論から答える4
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
根拠型芸術・デザイン・音楽キャリアデザイン学部・デザイン工学部 都市環境デザイン工学科・デザイン工学部 システムデザイン学科

書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 芸術・デザイン・音楽では、さらに次の所を重く見ます(+1):作品や活動の独自性と継続、自分の言葉で表現を語れるかが中心です

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性3
独自性3+1
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性3
「この大学でなければならない理由」の強さ3
具体的エピソードの有無4+1
定量的根拠(数字・実績)2
活動の継続性・深さ4+1
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性3
矛盾点の有無3
専門用語の理解度2
将来ビジョンとの接続3
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致3
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現3
自分の言葉で語る4+1
経験との結びつき4+1
失敗・迷いを語れる2
大学・学部の具体性3
他大学との比較2
入学後の計画3
「なぜ」を重ねられても続く3
反論・想定外への対応3
答えの一貫性3
専門用語の説明2
抽象語の具体化4+1
結論から答える3
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3
根拠型体育・スポーツスポーツ健康学部

書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 体育・スポーツでは、さらに次の所を重く見ます(+1):競技歴の数字(記録・年数・回数)、挫折からの立て直し、大学での計画が見られます

志望理由書 16項目目安
主張の一貫性3
独自性2
アドミッションポリシーとの整合性3
学部特有の関心の具体性3
「この大学でなければならない理由」の強さ3
具体的エピソードの有無3
定量的根拠(数字・実績)3+1
活動の継続性・深さ4+1
主張と根拠のつながり3
構成の分かりやすさ3
結論の明確さ3
深掘り質問への耐性3
矛盾点の有無3
専門用語の理解度2
将来ビジョンとの接続4+1
改善可能性3
面接 18項目目安
志望理由書との一致3
事実関係の揺れ3
数字・固有名詞の再現4+1
自分の言葉で語る3
経験との結びつき3
失敗・迷いを語れる3+1
大学・学部の具体性3
他大学との比較2
入学後の計画4+1
「なぜ」を重ねられても続く3
反論・想定外への対応3
答えの一貫性3
専門用語の説明2
抽象語の具体化3
結論から答える3
声と話す速さ3
表情・視線・姿勢3
答えの長さと間3

総合型選抜・学校推薦型選抜について

私立大学の総合型選抜・学校推薦型選抜(公募)の有無と募集人員は、学部ごとに違います。必ず大学の最新の入試要項で確認してください。このデータベースは選抜の実施状況を判定していません。

「採点の型」と「目安の点」は、総合型選抜模試が志望理由書と面接を採点するために独自に決めたものです。大学の良し悪しや入試の難しさを表すものではなく、大学が公表しているものでもありません。合否も保証しません。選抜の実施の有無・内容は、必ず各大学の最新の入試要項で確認してください。決め方は 採点の型の決め方 にあります。間違いに気づいたら、LINEかメールで教えてください。

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