帝京大学
Teikyo University · 私立 · 東京都板橋区 · 学部 10 · 入学定員 5,470
採点の型根拠型 適合型 探究型学部によって型が違います(下の表)
総合型・学校推薦型の募集人員大学の要項で確認私立は学部ごとに違います
志望理由書の採点学部の型で16項目を採点レポートに項目ごとの目安との差が載ります
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学部・学科と採点の型
| 学部 | 分野 | 採点の型 | 学科(型が違う学科は印) | 入学定員 |
|---|
| 文学部 | 人文(文・史・哲・言語) | 根拠型 | 日本文化学科、史学科、社会学科、心理学科 | 741 |
| 外国語学部 | 国際・外国語 | 根拠型 | 外国語学科、国際日本学科 | 400 |
| 教育学部 | 教育・保育 | 根拠型 | 教育文化学科、初等教育学科 | 330 |
| 経済学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 経済学科、国際経済学科、地域経済学科、経営学科、観光経営学科 | 1,570 |
| 法学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 根拠型 | 法律学科、政治学科 | 475 |
| 医学部 | 医学(医学科) | 探究型 | 医学科 | 119 |
| 薬学部 | 薬学 | 適合型 | 薬学科 | 320 |
| 理工学部 栃木県宇都宮市 | 理工・情報・建築 | 根拠型 | 総合理工学科、データサイエンス学科 | 265 |
| 医療技術学部 | 医療技術・リハビリ・保健 | 根拠型 | 視能矯正学科、看護学科 適合型、診療放射線学科、臨床検査学科、スポーツ医療学科健康スポーツコース、スポーツ医療学科救急救命士コース、スポーツ医療学科トップアスリートコース、柔道整復学科 | 910 |
| 福岡医療技術学部 福岡県大牟田市 | 医療技術・リハビリ・保健 | 根拠型 | 理学療法学科、作業療法学科、看護学科 適合型、診療放射線学科、医療技術学科 | 340 |
項目ごとの目安の点
この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。
根拠型人文(文・史・哲・言語)文学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 人文(文・史・哲・言語)では、さらに次の所を重く見ます(+1):自分の問いの独自性、読んだ本や概念の用語を正確に使えるか、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4+1 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型理学文学部 日本文化学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 理学では、さらに次の所を重く見ます(+1):探究の記録を数字で語れるか、研究室レベルの具体性、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型法・政治・経済・経営・商・社会文学部 社会学科・経済学部・法学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 法・政治・経済・経営・商・社会では、さらに次の所を重く見ます(+1):主張と根拠のつながり、数字を使った説明、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 4+1 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 3+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型福祉・心理文学部 心理学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 福祉・心理では、さらに次の所を重く見ます(+1):人と関わった経験の深さと、心理・福祉の用語を正しく使えるか、失敗を語れるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3+1 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型国際・外国語外国語学部・経済学部 国際経済学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 国際・外国語では、さらに次の所を重く見ます(+1):語学力そのものより、その大学の留学制度・科目への具体的な関心と、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 4+1 |
| 他大学との比較 | 3+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型教育・保育教育学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 教育・保育では、さらに次の所を重く見ます(+1):教育観が大学のポリシーと合うか、子どもと関わった経験、話の一貫性と伝わりやすさが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4+1 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 4+1 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4+1 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 4+1 |
根拠型観光経済学部 観光経営学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 観光では、さらに次の所を重く見ます(+1):地域や人と関わった経験、その大学で学ぶ理由、伝わる話し方が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 3+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 4+1 |
探究型医学(医学科)医学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 医学(医学科)では、さらに次の所を重く見ます(+1):医師に求められる責任の重さから、専門用語の正確さ・話の矛盾のなさ・職業像の具体性が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 5+1 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 5+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型薬学薬学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 薬学では、さらに次の所を重く見ます(+1):理科の基礎と専門用語の理解、6年間の学びの計画が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型理工・情報・建築理工学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 理工・情報・建築では、さらに次の所を重く見ます(+1):数字で語れるか、学科の研究内容を具体的に知っているか、用語を正しく使えるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型医療技術・リハビリ・保健医療技術学部・福岡医療技術学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 医療技術・リハビリ・保健では、さらに次の所を重く見ます(+1):医療技術職の仕事内容を正しく理解しているか、経験と結びついているかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型看護医療技術学部 看護学科・福岡医療技術学部 看護学科
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 看護では、さらに次の所を重く見ます(+1):人と関わった具体的な経験と、看護職への理解の一貫性、伝わる話し方が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4+1 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 4+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 4+1 |
根拠型体育・スポーツ医療技術学部 スポーツ医療学科健康スポーツコース・医療技術学部 スポーツ医療学科トップアスリートコース
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 体育・スポーツでは、さらに次の所を重く見ます(+1):競技歴の数字(記録・年数・回数)、挫折からの立て直し、大学での計画が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3+1 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
総合型選抜・学校推薦型選抜について
私立大学の総合型選抜・学校推薦型選抜(公募)の有無と募集人員は、学部ごとに違います。必ず大学の最新の入試要項で確認してください。このデータベースは選抜の実施状況を判定していません。
「採点の型」と「目安の点」は、総合型選抜模試が志望理由書と面接を採点するために独自に決めたものです。大学の良し悪しや入試の難しさを表すものではなく、大学が公表しているものでもありません。合否も保証しません。選抜の実施の有無・内容は、必ず各大学の最新の入試要項で確認してください。決め方は
採点の型の決め方 にあります。間違いに気づいたら、LINEかメールで教えてください。
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