立命館大学
学部・学科と採点の型
| 学部 | 分野 | 採点の型 | 学科(型が違う学科は印) | 入学定員 |
|---|---|---|---|---|
| 法学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 適合型 | 法学科 | 720 |
| 経済学部 滋賀県草津市 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 適合型 | 経済学科 | 760 |
| 経営学部 大阪府茨木市 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 適合型 | 経営学科、国際経営学科 | 795 |
| 産業社会学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 適合型 | 現代社会学科 | 810 |
| 文学部 | 人文(文・史・哲・言語) | 適合型 | 人文学科 | 1,035 |
| 理工学部 滋賀県草津市 | 理工・情報・建築 | 適合型 | 数理科学科、物理科学科、電気電子工学科、電子情報工学科、機械工学科、ロボティクス学科、建築都市デザイン学科 根拠型、環境都市工学科 | 959 |
| 国際関係学部 | 国際・外国語 | 適合型 | 国際関係学科、アメリカン大学・立命館大学国際連携学科 | 360 |
| 政策科学部 大阪府茨木市 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 適合型 | 政策科学科 | 410 |
| 情報理工学部 大阪府茨木市 | 理工・情報・建築 | 適合型 | 情報理工学科 | 475 |
| 映像学部 大阪府茨木市 | 芸術・デザイン・音楽 | 根拠型 | 映像学科 | 240 |
| 生命科学部 滋賀県草津市 | 農・生命・環境 | 適合型 | 応用化学科、生物工学科、生命情報学科、生命医科学科 | 325 |
| 薬学部 滋賀県草津市 | 薬学 | 探究型 | 薬学科、創薬科学科 | 160 |
| スポーツ健康科学部 滋賀県草津市 | 体育・スポーツ | 根拠型 | スポーツ健康科学科 適合型 | 235 |
| 総合心理学部 大阪府茨木市 | 福祉・心理 | 適合型 | 総合心理学科 | 280 |
| 食マネジメント学部 滋賀県草津市 | 家政・生活・栄養 | 適合型 | 食マネジメント学科 | 320 |
| グローバル教養学部 大阪府茨木市 | 国際・外国語 | 適合型 | グローバル教養学科 | 100 |
項目ごとの目安の点
この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。
適合型法・政治・経済・経営・商・社会法学部・経済学部・経営学部・産業社会学部・政策科学部・食マネジメント学部 食マネジメント学科
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 法・政治・経済・経営・商・社会では、さらに次の所を重く見ます(+1):主張と根拠のつながり、数字を使った説明、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 5+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 4+1 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型国際・外国語経営学部 国際経営学科・国際関係学部・グローバル教養学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 国際・外国語では、さらに次の所を重く見ます(+1):語学力そのものより、その大学の留学制度・科目への具体的な関心と、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 5+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 5+1 |
| 他大学との比較 | 4+1 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型人文(文・史・哲・言語)文学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 人文(文・史・哲・言語)では、さらに次の所を重く見ます(+1):自分の問いの独自性、読んだ本や概念の用語を正確に使えるか、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 5+1 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 5+1 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型理工・情報・建築理工学部・情報理工学部・生命科学部 生物工学科・生命科学部 生命情報学科
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 理工・情報・建築では、さらに次の所を重く見ます(+1):数字で語れるか、学科の研究内容を具体的に知っているか、用語を正しく使えるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型理学理工学部 数理科学科・理工学部 物理科学科・生命科学部 応用化学科・生命科学部 生命医科学科
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 理学では、さらに次の所を重く見ます(+1):探究の記録を数字で語れるか、研究室レベルの具体性、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型芸術・デザイン・音楽理工学部 建築都市デザイン学科・映像学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 芸術・デザイン・音楽では、さらに次の所を重く見ます(+1):作品や活動の独自性と継続、自分の言葉で表現を語れるかが中心です
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型農・生命・環境生命科学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 農・生命・環境では、さらに次の所を重く見ます(+1):フィールドでの具体的な経験と数字、学科の研究内容への具体的な関心が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4+1 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 5+1 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型薬学薬学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 薬学では、さらに次の所を重く見ます(+1):理科の基礎と専門用語の理解、6年間の学びの計画が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 5+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 5+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 5+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
根拠型体育・スポーツスポーツ健康科学部
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 体育・スポーツでは、さらに次の所を重く見ます(+1):競技歴の数字(記録・年数・回数)、挫折からの立て直し、大学での計画が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4+1 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 3+1 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型医療技術・リハビリ・保健スポーツ健康科学部 スポーツ健康科学科
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 医療技術・リハビリ・保健では、さらに次の所を重く見ます(+1):医療技術職の仕事内容を正しく理解しているか、経験と結びついているかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型福祉・心理総合心理学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 福祉・心理では、さらに次の所を重く見ます(+1):人と関わった経験の深さと、心理・福祉の用語を正しく使えるか、失敗を語れるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 4+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4+1 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
適合型家政・生活・栄養食マネジメント学部
その大学・学部でなければならない理由と、カリキュラムやゼミとの一致を重く見ます。一貫性・この大学である理由・エピソード・深掘りへの耐性・将来像の5項目を特に重く見ます。 家政・生活・栄養では、さらに次の所を重く見ます(+1):生活に根ざした具体的な経験と、資格・進路につながる学びの計画が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 3 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 3 |
| 活動の継続性・深さ | 3 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3 |
| 大学・学部の具体性 | 5+1 |
| 他大学との比較 | 3 |
| 入学後の計画 | 4+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 3 |
| 抽象語の具体化 | 3 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
総合型選抜・学校推薦型選抜について
私立大学の総合型選抜・学校推薦型選抜(公募)の有無と募集人員は、学部ごとに違います。必ず大学の最新の入試要項で確認してください。このデータベースは選抜の実施状況を判定していません。
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