九州大学
Kyushu University · 国立 · 福岡県福岡市 · 学部 12 · 入学定員 2,549
採点の型探究型この大学の学部はこの型で採点します
総合型・学校推薦型の募集人員323 人令和8年度・大学全体(文部科学省の表)
志望理由書の採点学部の型で16項目を採点レポートに項目ごとの目安との差が載ります
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学部・学科と採点の型
| 学部 | 分野 | 採点の型 | 学科(型が違う学科は印) | 入学定員 |
|---|
| 共創学部 | 総合・学際・教養 | 探究型 | 共創学科 | 105 |
| 文学部 | 人文(文・史・哲・言語) | 探究型 | 人文学科 | 151 |
| 教育学部 | 教育・保育 | 探究型 | (教育学) | 46 |
| 法学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 探究型 | (法学) | 189 |
| 経済学部 | 法・政治・経済・経営・商・社会 | 探究型 | 経済・経営学科、経済工学科 | 226 |
| 理学部 | 理学 | 探究型 | 物理学科、化学科、地球惑星科学科、数学科、生物学科 | 258 |
| 医学部 | 医学(医学科) | 探究型 | 医学科、生命科学科、保健学科 | 251 |
| 歯学部 | 歯学 | 探究型 | 歯学科 | 53 |
| 薬学部 | 薬学 | 探究型 | 創薬科学科、臨床薬学科 | 79 |
| 工学部 | 理工・情報・建築 | 探究型 | 電気情報工学科、材料工学科、応用化学科、化学工学科、融合基礎工学科、機械工学科、航空宇宙工学科、量子物理工学科、船舶海洋工学科、地球資源システム工学科、土木工学科、建築学科 | 778 |
| 芸術工学部 | 理工・情報・建築 | 探究型 | 芸術工学科 | 187 |
| 農学部 | 農・生命・環境 | 探究型 | 生物資源環境学科 | 226 |
項目ごとの目安の点
この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。
探究型総合・学際・教養共創学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 総合・学際・教養では、さらに次の所を重く見ます(+1):分野をまたぐ問いの独自性と、将来像への接続、抽象語を具体に落とせるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 5+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 5+1 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 5+1 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4 |
| 抽象語の具体化 | 5+1 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型人文(文・史・哲・言語)文学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 人文(文・史・哲・言語)では、さらに次の所を重く見ます(+1):自分の問いの独自性、読んだ本や概念の用語を正確に使えるか、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 5+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 5+1 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 5+1 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型教育・保育教育学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 教育・保育では、さらに次の所を重く見ます(+1):教育観が大学のポリシーと合うか、子どもと関わった経験、話の一貫性と伝わりやすさが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 5+1 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 5+1 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 5+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 4 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 4+1 |
探究型法・政治・経済・経営・商・社会法学部・経済学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 法・政治・経済・経営・商・社会では、さらに次の所を重く見ます(+1):主張と根拠のつながり、数字を使った説明、他大学との違いの説明が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 5+1 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 5+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 5+1 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 5+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 5+1 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型理工・情報・建築経済学部 経済工学科・工学部・芸術工学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 理工・情報・建築では、さらに次の所を重く見ます(+1):数字で語れるか、学科の研究内容を具体的に知っているか、用語を正しく使えるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 5+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 5+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 5+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 5+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型理学理学部・工学部 応用化学科
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 理学では、さらに次の所を重く見ます(+1):探究の記録を数字で語れるか、研究室レベルの具体性、なぜを重ねられても続くかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 5+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 5+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 5+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 5+1 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型医学(医学科)医学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 医学(医学科)では、さらに次の所を重く見ます(+1):医師に求められる責任の重さから、専門用語の正確さ・話の矛盾のなさ・職業像の具体性が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 5+1 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 5+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型農・生命・環境医学部 生命科学科・農学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 農・生命・環境では、さらに次の所を重く見ます(+1):フィールドでの具体的な経験と数字、学科の研究内容への具体的な関心が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 5+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 5+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 3 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 5+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 5+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 5+1 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 4 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型医療技術・リハビリ・保健医学部 保健学科
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 医療技術・リハビリ・保健では、さらに次の所を重く見ます(+1):医療技術職の仕事内容を正しく理解しているか、経験と結びついているかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 5+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 5+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 5+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型歯学歯学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 歯学では、さらに次の所を重く見ます(+1):医療職として、専門用語の正確さ・矛盾のなさ・将来像の具体性が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 4 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 5+1 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 4 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 5+1 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 4 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 5+1 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
探究型薬学薬学部
自分だけの問いと、研究室や教員の名前が出るくらいの具体性まで見ます。16項目の多くで、根拠になる文があることを目安にします。 薬学では、さらに次の所を重く見ます(+1):理科の基礎と専門用語の理解、6年間の学びの計画が問われます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 4 |
| 独自性 | 4 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 4 |
| 学部特有の関心の具体性 | 4 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 4 |
| 具体的エピソードの有無 | 4 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 5+1 |
| 活動の継続性・深さ | 4 |
| 主張と根拠のつながり | 4 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 4 |
| 矛盾点の有無 | 4 |
| 専門用語の理解度 | 4+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 5+1 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 4 |
| 事実関係の揺れ | 4 |
| 数字・固有名詞の再現 | 5+1 |
| 自分の言葉で語る | 4 |
| 経験との結びつき | 4 |
| 失敗・迷いを語れる | 4 |
| 大学・学部の具体性 | 4 |
| 他大学との比較 | 4 |
| 入学後の計画 | 5+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 4 |
| 反論・想定外への対応 | 4 |
| 答えの一貫性 | 4 |
| 専門用語の説明 | 5+1 |
| 抽象語の具体化 | 4 |
| 結論から答える | 4 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
総合型選抜・学校推薦型選抜について
文部科学省の大学別募集人員表では、この大学の令和8年度の総合型選抜・学校推薦型選抜の募集人員は合わせて 323人 です(大学全体。学部ごとの内訳と出願の条件は、大学の入試要項で確認してください。)
「採点の型」と「目安の点」は、総合型選抜模試が志望理由書と面接を採点するために独自に決めたものです。大学の良し悪しや入試の難しさを表すものではなく、大学が公表しているものでもありません。合否も保証しません。選抜の実施の有無・内容は、必ず各大学の最新の入試要項で確認してください。決め方は
採点の型の決め方 にあります。間違いに気づいたら、LINEかメールで教えてください。
九州大学志望の志望理由書を採点します
申込みの「志望大学・学部」に学部まで書くと、その学部の型と目安で16項目を採点し、3日以内にレポートでお返しします。1回目は無料。
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