九州女子大学
Kyushu Women’s University · 私立 · 福岡県北九州市 · 学部 2 · 入学定員 340
採点の型つながり型この大学の学部はこの型で採点します
総合型・学校推薦型の募集人員大学の要項で確認私立は学部ごとに違います
志望理由書の採点学部の型で16項目を採点レポートに項目ごとの目安との差が載ります
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学部・学科と採点の型
| 学部 | 分野 | 採点の型 | 学科(型が違う学科は印) | 入学定員 |
|---|
| 家政学部 | 家政・生活・栄養 | つながり型 | 栄養学科、生活デザイン学科 根拠型 | 150 |
| 人間科学部 | 総合・学際・教養 | つながり型 | 児童・幼児教育学科、心理・文化学科 | 190 |
項目ごとの目安の点
この点を下回ると、その項目が弱く見えやすいという目安です(合格ラインではありません)。型と分野が同じ学部はまとめて示しています。
つながり型家政・生活・栄養家政学部
学びたいことと自分の経験が、一本の線でつながっているかを中心に見ます。一貫性・具体的なエピソード・結論・将来像の4項目を特に重く見ます。 家政・生活・栄養では、さらに次の所を重く見ます(+1):生活に根ざした具体的な経験と、資格・進路につながる学びの計画が見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 2 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3+1 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 2 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 2 |
| 主張と根拠のつながり | 2 |
| 構成の分かりやすさ | 2 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 2 |
| 矛盾点の有無 | 2 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 2 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 2 |
| 数字・固有名詞の再現 | 2 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3+1 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3+1 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 2 |
| 反論・想定外への対応 | 2 |
| 答えの一貫性 | 2 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 2 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 2 |
| 答えの長さと間 | 2 |
根拠型芸術・デザイン・音楽家政学部 生活デザイン学科
書いてあることに、経験と根拠がそろっているかを見ます。16項目すべてで「減点されない書き方」ができているかが目安です。 芸術・デザイン・音楽では、さらに次の所を重く見ます(+1):作品や活動の独自性と継続、自分の言葉で表現を語れるかが中心です
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3 |
| 学部特有の関心の具体性 | 3 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 3 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 4+1 |
| 主張と根拠のつながり | 3 |
| 構成の分かりやすさ | 3 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3 |
| 矛盾点の有無 | 3 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 3 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 3 |
| 数字・固有名詞の再現 | 3 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 3 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 3 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3 |
| 反論・想定外への対応 | 3 |
| 答えの一貫性 | 3 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 4+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 3 |
| 答えの長さと間 | 3 |
つながり型総合・学際・教養人間科学部
学びたいことと自分の経験が、一本の線でつながっているかを中心に見ます。一貫性・具体的なエピソード・結論・将来像の4項目を特に重く見ます。 総合・学際・教養では、さらに次の所を重く見ます(+1):分野をまたぐ問いの独自性と、将来像への接続、抽象語を具体に落とせるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 3+1 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 2 |
| 学部特有の関心の具体性 | 2 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 2 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 2 |
| 主張と根拠のつながり | 2 |
| 構成の分かりやすさ | 2 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 3+1 |
| 矛盾点の有無 | 2 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 2 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 2 |
| 数字・固有名詞の再現 | 2 |
| 自分の言葉で語る | 4+1 |
| 経験との結びつき | 3 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 2 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 2 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 3+1 |
| 反論・想定外への対応 | 2 |
| 答えの一貫性 | 2 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 3+1 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 2 |
| 答えの長さと間 | 2 |
つながり型教育・保育人間科学部 児童・幼児教育学科
学びたいことと自分の経験が、一本の線でつながっているかを中心に見ます。一貫性・具体的なエピソード・結論・将来像の4項目を特に重く見ます。 教育・保育では、さらに次の所を重く見ます(+1):教育観が大学のポリシーと合うか、子どもと関わった経験、話の一貫性と伝わりやすさが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 3+1 |
| 学部特有の関心の具体性 | 2 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 2 |
| 具体的エピソードの有無 | 3 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 2 |
| 主張と根拠のつながり | 2 |
| 構成の分かりやすさ | 2 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 2 |
| 矛盾点の有無 | 3+1 |
| 専門用語の理解度 | 2 |
| 将来ビジョンとの接続 | 4+1 |
| 改善可能性 | 2 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 2 |
| 数字・固有名詞の再現 | 2 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 2 |
| 大学・学部の具体性 | 2 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 2 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 2 |
| 反論・想定外への対応 | 2 |
| 答えの一貫性 | 3+1 |
| 専門用語の説明 | 2 |
| 抽象語の具体化 | 2 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 2 |
| 答えの長さと間 | 3+1 |
つながり型福祉・心理人間科学部 心理・文化学科
学びたいことと自分の経験が、一本の線でつながっているかを中心に見ます。一貫性・具体的なエピソード・結論・将来像の4項目を特に重く見ます。 福祉・心理では、さらに次の所を重く見ます(+1):人と関わった経験の深さと、心理・福祉の用語を正しく使えるか、失敗を語れるかが見られます
| 志望理由書 16項目 | 目安 |
|---|
| 主張の一貫性 | 3 |
| 独自性 | 2 |
| アドミッションポリシーとの整合性 | 2 |
| 学部特有の関心の具体性 | 2 |
| 「この大学でなければならない理由」の強さ | 2 |
| 具体的エピソードの有無 | 4+1 |
| 定量的根拠(数字・実績) | 2 |
| 活動の継続性・深さ | 3+1 |
| 主張と根拠のつながり | 2 |
| 構成の分かりやすさ | 2 |
| 結論の明確さ | 3 |
| 深掘り質問への耐性 | 2 |
| 矛盾点の有無 | 2 |
| 専門用語の理解度 | 3+1 |
| 将来ビジョンとの接続 | 3 |
| 改善可能性 | 2 |
| 面接 18項目 | 目安 |
|---|
| 志望理由書との一致 | 3 |
| 事実関係の揺れ | 2 |
| 数字・固有名詞の再現 | 2 |
| 自分の言葉で語る | 3 |
| 経験との結びつき | 4+1 |
| 失敗・迷いを語れる | 3+1 |
| 大学・学部の具体性 | 2 |
| 他大学との比較 | 2 |
| 入学後の計画 | 2 |
| 「なぜ」を重ねられても続く | 2 |
| 反論・想定外への対応 | 2 |
| 答えの一貫性 | 2 |
| 専門用語の説明 | 3+1 |
| 抽象語の具体化 | 2 |
| 結論から答える | 3 |
| 声と話す速さ | 3 |
| 表情・視線・姿勢 | 2 |
| 答えの長さと間 | 2 |
総合型選抜・学校推薦型選抜について
私立大学の総合型選抜・学校推薦型選抜(公募)の有無と募集人員は、学部ごとに違います。必ず大学の最新の入試要項で確認してください。このデータベースは選抜の実施状況を判定していません。
「採点の型」と「目安の点」は、総合型選抜模試が志望理由書と面接を採点するために独自に決めたものです。大学の良し悪しや入試の難しさを表すものではなく、大学が公表しているものでもありません。合否も保証しません。選抜の実施の有無・内容は、必ず各大学の最新の入試要項で確認してください。決め方は
採点の型の決め方 にあります。間違いに気づいたら、LINEかメールで教えてください。
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